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わ行ポケモン大辞典

このページはポケモンに関する様々な用語を纏めてちょっとした辞典にしようというページです。

しかし…!
自分ひとりの手でポケモンの用語を収集して記事として纏めるのは少々しんどい…

そこでこの辞典の用語は誰でも好きに追加できるということにします。
(要はwiki風にやろうということですね)


投稿方法はこちらを参照


我ココ(愛称)

ミュウツーのこと。
「ミュウツー我ハココニアリ」からこう呼ばれるようになった。(メタルモード)

わかもと(ネタ)

初期のニコニコ動画でバトレボ動画投稿者のライデン氏が使っていたハガネールの名前。
名前の由来はライデン氏が「このゴツい顔には若本の名前が似合いそうだ」と思った為。
これだけならただのネタネームなのだがこのわかもとの活躍に合わせて声優若本規夫氏のボイスをあてるという手法が受け一時期大人気となった。(メタルモード)

わくせいしんでん

「バトル&ゲット!ポケモンタイピングDS」の最終ステージ。
ラスボスのゼクロムorレシラムと戦うことになる。
このゲームのステージは全てキーボードをモデルにしているため、それぞれのキーに対応したステージが用意されている。
そして、「わくせいしんでん」があるのは「→」キー。
その理由は、一番右端にあるキー(ホームキーからゲームが始まる)だからということもあるだろうが、
→キーは「End」の意味を持っていることも理由の一つだろう。

技親父(人物)

技を教えてくれる人の通称。
この技親父から教えてもらえる技がMC版で重要視される。(メタルモード)

忘れ親父(人物)

この親父に頼めばどんな技でも忘れさせることが出来る。
御三家に居合い切りなどを覚えさせてしまったときが最大の役割。
ちなみに初登場は金銀から。初代で秘伝技を覚えさせると本当に忘れさせることが出来ない。(メタルモード)

和田マンダ(事件)

ポケモン大好きクラブのバトル特集の記事で逆鱗を使うボーマンダが写っていた。
そのボーマンダを使うトレーナーとボーマンダを組み合わせた名前。
今でこそ逆鱗は普通に覚えられる技だが当時はプラチナ発売前。
ボーマンダは逆鱗を覚えられないポケモンだったのである。
つまり公式で改造を使っていたのだ。
プラチナの教え技で逆鱗があるのはこれを隠蔽するためなんて噂も。(メタルモード)

ワタル(人物)

赤緑シリーズの四天王であり、金銀シリーズのチャンピオン。
たくさんの禁止行為を起こした人物である(ジミー)

ワルビアル(ポケモン)

いかくポケモン No.59
出会った相手を見逃さない。自動車などのボディーを食い千切る強力の顎を持つ
凶暴なポケモン。(ウーメン豊臣)

アニメではサトシが使用した。(ジミー追記)

我(役割論理)

論者の一人称。
紳士的で上品な印象を持たらす素晴らしい一人称(らしい…)(メタルモード)

悪あがき(技)

全ての技のPPを使いきったポケモンが最後に使える技。
効果は威力50の物理技。反動で初代は二分の一、第二、三世代では四分の一、それ以降では最大HPの四分の一ダメージ受ける。ちなみにタイプはノーマルとなっているがゴーストタイプにも有効な実質タイプ無しの技である。
反動に対して威力が低すぎるのでこれしか使えなくなったポケモンは交代するか捨てるかが定石。
ちなみにポケダンだと威力30でブラストバーンやはかいこうせんと並ぶ最高火力の技だったりする(敵のメタモンやドーブルくらいしか使わないけど…)(メタルモード)

ンバーニンガガッ!!(セリフ)

ブラックにてリュウラセンの塔のシリアスなイベントの中でレシラムが発する恒例の変な鳴き声。
「ん」の項目が空白にならないのはンバーニンガガッ!!のおかげである。(メタルモード)





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