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誰でも気軽に書ける【非公式】読み物中心の攻略記事まとめサイト

もしもカロス地方にも準伝説がいたら

m323です。
今作では新しい準伝説は出ないみたいですね・・・
初代3鳥はその穴埋めだったりして。
だったら自分で考えて作ればいいんじゃない?と思い、
オリジナルの準伝説を考えてみました。

ウルフェン【守護獣ポケモン】

  • タイプ:悪・フェアリー

X→ジガルデに使えるカロス地方の守護獣の1体。カロス地方の地上を監視している。
Y→カロス地方の地上の秩序を乱す者はポケモンであろうと容赦なく襲いかかる。

特性:いかく
専用技:ダークムーンブレイク
タイプ:悪
威力:100
命中:95

月の影の力を体内にため込んで突撃する。
40%の確率で相手の命中を下げる。

スレイフィス【守護獣ポケモン】

  • タイプ:飛行・フェアリー

X→カロス地方を空から監視し、秩序が乱されていると判断すると、他の守護獣とジガルデに伝えるという。
Y→カロス地方だけでなく、全ての世界の空を監視していると考える人もいる。

特性:はやてのつばさ
専用技:天空の怒り
タイプ:飛行
威力:100
命中:95

さまざまな天候の力を1つに集めて相手に打ち込む。
40%の確率で混乱状態にする。

ガルマリス【守護獣ポケモン】

  • タイプ:ゴースト・フェアリー

X→カロス地方のどこかにあるという冥界の入口の番人。ジガルデに冥界の監視を任されている。
Y→冥界から逃げ出そうとする魂を見張ると同時に、冥界に近づく者を追い払う役目も持つという。

特性:のろわれボディ
専用技:ソウルブラスター
タイプ:ゴースト
威力:100
命中:95

魂の力をレーザー状に変えて発射する。
40%の確率で相手の回避率を下げる。


3匹ともジガルデに使えており、それぞれの場所からカロス地方の秩序をジガルデと共に監視しているという設定です。

ちなみにモチーフはウルフェンがフェンリル、スレイフィスがスレイプニル、ガルマリスがガルムです。
結構本家と違うところがありますが気にしないでください。
種族値はイカレ性能になりそうなので自重しました。

以上です。長文失礼します。
ありがとうございました!




謎の持ち方

今日は、お汁粉です
今回は「アイテムの持ち方」について妄想してみました。

え?何でそんな事ごときで妄想するの?
等とお考えの方は「ビリリダマ」と言うポケモンを嫌と言う程見れば分かります。
そうです。

足や腕が無い只の球体の何処がアイテム持てるんだよ!!

と言う事です。
それでは皆様も御一緒に妄想しましょう。

口にいれる。

木の実とかは問題がありません。それどころか最適です。
しかし火炎玉はどうすんだ!!口の中が燃えたら一撃だぞ!!

頭の上に乗せる。

はい残念!ビリリダマは転がるを覚えます!
つまりアイテムが柔らかい場合(木の実等)は転がった瞬間潰れ、
王者の印等固い突起物なら…言いません。

結果

ビリリダマは永遠にアイテムを持てない


これ以外に何か手を考える事が出来た方は追記お願いします。





サナって、もしかして?

こんにちは、るあです。

サナって友達いますよね。
ずっと、「BW2の女主人公に似てる
って思ってたんです。

久しくアサメタウンに帰って、
ハリマロン交換後に話しかけた結果。

「あたしね 今度は
 遠くの 地方に 行く!

 そこで 新しい
 思い出を 増やすんだ♪」

・・・あれ?ん?

未来の、女主人公?

驚きですね。(妄想過ぎですけど)
しかし同い年らしさがすごくて、
数年後に行ってたらもうちょっと大人じゃない?と。

一つの考えが浮かびました。

「もう、親で良くね?」

サナ達が大きくなった時に
サナの子供がカロスから遠く離れたイッシュで、
っていう。

妄想が過ぎました(´・ω・`)

と、とりあえず最後まで読んで頂いてありがとうです。
吹っ切れるあでしたー。

脱出ボタン以外のボタン道具を考えてみた 

m323です。今回は脱出ボタンみたく、ボタン系の道具を考えてみました

ミラクルボタン

相手の攻撃を受けたとき、ランダムで相手に下記の事態が起こる。

  • 相手のHPが半分になる
  • 相手が使ってきた攻撃技のppを0にする
  • 相手が眠りor氷状態になる
  • 相手のppとHP全回復
  • 相手の能力のどれかを6段階ダウン
  • 相手を即瀕死状態にする
  • 自分のHPとppが回復する
  • 自分の状態異常を治す
  • 自分の能力のどれかを6段階アップ
  • 自分が瀕死になる

メガ進化中止ボタン

このボタンを持っている状態で相手がメガ進化をしようとしたときに、メガ進化をを止めることができる。さらにそのボタンを持っていたポケモンが瀕死になるまで相手はメガ進化ができなくなる。

自爆ボタン

自分のポケモンがHPが0になった瞬間、爆発して相手にダメージを与える。性能は技の自爆と同じ威力。

以上です。実際あってもメガ進化解除ボタン以外は使われないでしょうね(苦笑)
ありがとうございました!

【妄想】ポケモン達の雑談 御三家物語+α編一話

この物語は御三家が戦っていくけど主人公補正がかかってないから
結構な数の負けを経験していく物語

フォッコ母「フォッコ早く起きなさーい!」
フォッコ「はぁぁぁろ、6時」
フォッコ父「フォッコまずは運動して帰って来たら歯磨きと手洗いな」
フォッコ「い、行ってきます」

僕はフォッコ人間で言う12歳これから「甲月学院」へ通い始めるんだけど……………
その学校は成績が悪いと即退学になる
それだけなら良いけどその学校で退学になると大半の学校へ入れなくなる
だけどその学校は卒業したらどの職業でも優先して入れるようになるんだ

フォッコ「はぁはぁ……ま、まだだ!まだ終わらんよ!」
ナエトル「お!小学校でなんと成績5位で卒業したフォッコさんではありませんかぁ〜張り切ってますねぇ」
フォッコ「き、君もね」

こちらナエトル君。通称「ポンタ」
ある日誰かが狸と言い始め狸→ポンタカード→ポンタになった
僕の競争相手でもある

ナエトル「甘いなぁ〜僕はまだ全力じゃないよ」
フォッコ「そう言いながらも内心だとそろそろヤバいって感じかな?」
ナエトル「お前は相変わらず人の心を読むのが上手いなぁ」
ゼニガメ「君ら喋ってないで真面目に走ったら?」
ナエトル「甲羅に入って走ってる君に言われたくないよ」

こいつはゼニガメ。通称「ハゲ坊」

ゼニガメ「うるさいなぁ大体基本これで動くからこれで動いてるんだよ」
ナエトル「でも甲羅に入って本読むのは反則だぞ」
フォッコ「ハゲ坊相変わらず本好きだねぇ」
ゼニガメ「そ、その名前で呼ぶな!」
フォッコ「えー良いじゃんハゲ坊!」
ゼニガメ「黙れ黙れ黙れー!」

フォッコ「じゃあまた学校でね〜」
ナエトル「おぅ!」
ゼニガメ「君らが1日で退学にならないことを願ってるよ!」
ナエトル「お前もな!」

フォッコ父「おぅ帰ったか!」
フォッコ「ちゃんと歯磨きとうがい手洗いもしたよ」
フォッコ母「偉いわね」
フォッコ「なんだよ。もう子供じゃないんだよ〜」
フォッコ父「まだまだ子供だろ!さぁ飯飯」

一話完



ポケモン二次創作でやったほうがいいかと・・・
分かりました

ではコレについてはやめますが
雑談のメガシンカ編辞めさせられたら楽しみと鬼妄想が取りにくく

まぁ多分あまり良いように思われてないから取れないんでしょうけど
こうでもしないと妄想が取れそうな気がしないんです

やめて下さいときっぱり言って貰えたら即座にやめます

【妄想】ポケモン達の雑談メガシンカ編

一話

ピカチュウ「今回さこのセコい能力なんなでしょう」
イトマル「残留者の僕たちはどうすれば良いの?」
ルカリオ「まぁまぁそう感情ていになるn………」
ピカチュウ、イトマル「お前が言うな!」
バシャーモ「だが開発者がどうにかしてくれないとどう考えても無理だ」
イトマル「ていうかお前はメガシンカで強化されすぎだろ」
バシャーモ「おいおいおれよりも元々強いのに強化されたガブリアスについてはどうなんだよ………」
ピカチュウ「お前……話逸らそうとしてる?」
バシャーモ「真面目に言ってんだよ………なんでそうなるんだよ」
ルカリオ「羨ましいから感情的になってるんだしょうがない」
バシャーモ「イトマルについては使ってる人がいるかすら危ういしな」
イトマル「お前ら好き勝手にごちゃごちゃと!」
ルカリオ「でも事実j……」
ピカチュウ「言って良いことと悪い事があるだろ!」
ルカリオ「お前らさっきから喋ってるのに邪魔するな!しかも何でお前がイトマルに同情してんだよ………」
ピカチュウ「お前には……この気持ちは分からないんだ!」
バシャーモ「でも持ち物持てる分良いだろ」
イトマル「持ち物で実力が埋まったら苦労しない!」
ルカリオ「いやタスキ持てば1ターンは耐えr」
ピカチュウ「2ターンで死んでたまるか!」
ルカリオ「お前何度言ったら話の途中n」
イトマル「ピカチュウに一票!」
ルカリオ「お前らぁぁ!」


一体この話はどこまで行くのか随時更新

二話

連絡
これは連載ものです
さらに今回カオスな話となっております

あらすじ
前回口論になってしまったポケモン達今回はどうなるのか

ルカリオ「確かお前らが俺らにどう対抗するかだったよな?」
ピカチュウ、イトマル「……………?」
ルカリオ「え………?覚えてないのかよ」
イトマル「そんなことよりおうどん食べたい」
ルカリオ「うどんは無いがお茶ならどうぞ(`・◇・)旦」
イトマル「ニラ茶か……懐かしい」
バシャーモ「前はいつ飲んだんだ?」
イトマル「一週間ぶりだ……」
バシャーモ「それは懐かしいとは言わないぞ…………」
ピカチュウ、ルカリオ「い、意外!」
バシャーモ「何でだよ……」
ルカリオ「お前が賢明な判断すぎて驚いた」
バシャーモ「そっちもそっちで何でだよ」
ピカチュウ「お前が喋ってる事に驚いた」
バシャーモ「何でだ……訂正こいつを始末しよう」
D○O「ふっやってみろ……このD○Oに対して!」
バシャーモ「誰だお前!」
フォッコ「お邪魔します」
D○O「ほぅ向かってくるのか……逃げずにこのD○Oに近づいてくるのか」
バシャーモ「前言撤回まずこいつを始末しなければこの記事が潰れる」

一分後…
結局負けたので場所移動

バシャーモ「やぁフォッコ良く来たね」
フォッコ「所でさっきのh………」
バシャーモ「それもうやめようね」
フォッコ「あ……はい」
ルカリオ「フォッコは新人だね…カロス地方はどう?」
フォッコ「人の名を随分と気安く呼んでくれるじゃないかぁ」
ルカリオ「あ……ごめん……え?今のネタ……」
バシャーモ「無視するんだ……」
イトマル「遂に出来たぞ!メガシンカに対抗する手段が!」
ピカチュウ「そうかやったな!では被ろう」
バシャーモ「良かっ…………え?被る?」
イトマル、ピカチュウ「お前ら!俺達は人間を辞めるぞ!」

イトマル、ピカチュウは開発NO、102○仮面を被った

イトマル、ピカチュウ「最高にハイってやつだ!」
メガリザードンY「お邪魔します!」
イトマル、ピカチュウ「え……?」

うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

バシャーモ、ルカリオ、フォッコ「ご愁傷様です」
メガリザードンY「ん……?どうかしましたか?」

予告
ピカチュウ、イトマルはどうなった!?そして雑談の行方は!
次回もゆっ○りしていってね

三話

あらすじ
前回消えてしまったイトマルとピカチュウ
彼らは一体どこへ行った!?そして雑談の行方は!

ルカリオ「この仮面jo○oに出てくる○仮面にそっくりだ」
バシャーモ「じゃあまさか………」

その頃とある森では……

ピカチュウ「ふぅ((;゜ロ゜))危なかった」
イトマル「天候が変わるとおかしくなってしまうもんね」
ピカチュウ「自分が瞬間移動出来るようになる竜仮面………」
イトマル「しっかしここは何処だ?」
ピカチュウ「森………見覚えがある!トキワの森だ!」
イトマル「僕達のいたカロス地方から離れちゃったよ」
ピカチュウ「しばらくの間忙しくなりそうだね」

………所変わりカロス地方

フォッコ「し、死んじゃったんでしょうか………」
バシャーモ「それにしては死ぬ速度が早い」
ルカリオ「では一体何が言いたい?」
バシャーモ「おそらくコレは○仮面ではない」
ルカリオ、フォッコ「!?」
リザードンY「つまり……?」
バシャーモ「厳密にいえば○仮面よりも力が衰えているが何か別のリスク      と日に当たると死ぬリスクと入れ替えてあるある。もしくは
      これ自身○仮面とは関わりがないのかも」
フォッコ「で、でも本物もリスクが大きいやつって事も」
バシャーモ「皆分からないか………」
ルカリオ、フォッコ、リザードンY「……………?」
バシャーモ「もしその場合在るべき物がここに無い!」
ルカリオ「そ、そうか砂だ!」
フォッコ、リザードンY「あ!」
ルカリオ「jo○o第三部の最後では○仮面を被った者が砂になってるが     しかしここには何もない!例え仮に砂じゃなくても何か痕跡が     残ってないのは奇妙だ!」
バシャーモ「おそらくあいつ等はどこかに飛ばされたんだ!」
フォッコ「それがリスク……または元々の能力ですね」
リザードンY「だとしても一体何処に…………」
ルカリオ「何かメモや手掛かりがあるはずだ!探そう!」

その頃トキワの森では…………

イトマル「暑い……」
ピカチュウ「夏だからね………」
イトマル「おいしいみずある?」
ピカチュウ「4個あるよ」
イトマル「よ、4!?ち、近付けるな!今日のアンラッキーナンバーだ」
ピカチュウ「分かったよ……(占いなんか信じてるのか…………)」

次回予告
調査を進めるバシャーモ達……遊ぶ少年達……
一体この雑談はどこへ向かう!

ポケモンのレベル(妄想)

初めましてすーかです
妄想ネタ書いていきます

ポケモンはたまごから生まれレベル1
この1はポケモンの歳である

ならなぜ0がないのか
それは生まれてすぐ戦えるようにするため
そして戦ってレベルが上がる=歳をとる
となる
人間は歳をとるにつれ(だいたい30代)弱くなっていくが
ポケモンは全く逆だ
弱くなるどころか強くなる
そして100で止まる
それはポケモンの中にも
1000年生きると言われているものがあるが
それは100でとまったまま

んじゃ短いけどありがとうございました

みんな大きいッチャ!!

何だかんだ言っててまだ四天王だった不零矢です

ずっと思ってるんですけど、アネデパミ氏はもうグランドマスターでいいと思います
もう無双状態ですので


今回は妄想系のページを作ったと思うので、適当なものを書こうと思います

ちなみに新ポケモンのサイズ、体重比較です
よろしく

★ハリマロン(0.4m/9kg)

比較
ツタージャ 0.6m/8.1kg
ソニック・ザ・ヘッジホッグ 1m/35kg
17m

★フォッコ(0.4m/9.4kg)

比較
ロコン 0.6m/9.9kg
うずまきナルト 1.66m/53Kg
かいけつゾロリ 不明

★ケロマツ(0.3m/7kg)

比較
オタマロ 0.5m/4.5kg
ニホンアマガエル 0.03m
ど根性ガエル 不明

★イベルタル(5.8m/203kg)

比較
ファイヤー 2.0m/60.0kg
パルキア 4.2m/336.0kg
イベリコ豚肩ロースのロール仕立てチーズとドライフルーツのソース 約0.15kg

★ゼルネアス(3m/215kg)

比較
ディアルガ 5.4m/683.0kg
オドシシ 1.4m/71.2kg
せんとくん 不明




余裕があったら続き書きます
あくまでもネタです

もう7時に投稿しても明日に投稿したみたいになっているんで、掟破りで3つ目です。(昨日投稿したやつあわせて、イエローカードでるかな?)

さて本題です。
不霊矢氏それは率直に言うと妄想ではないのに、なぜわざわざ妄想のページ作ってネタの投稿なんですか?
ネタ投稿するなら「ポケネタ連合軍」で良かったんでは?
もうページの名前と書いてることが完全に違うので言っておきました。

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