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ポケモン妄想連合軍【2】XYの妄想ネタ

メレシーとディアンシーの関係を妄想(予想)してみた

m323です。
以前、未解禁ポケモンの1匹、ディアンシーはメレシーといろいろ似ていると記載しました。種族値といいタイプといい共通点が多いです。
そこでこの2匹の関係を妄想(予想)してみました。

まずメレシーとディアンシーの種族値は以下の通りです。

  • メレシー
HP50
攻撃50
防御150
特攻50
特防150
素早さ50
  • ディアンシー
HP50
攻撃75
防御175
特攻75
特防175
素早さ50

ディアンシーの種族値はメレシーの上位互角です。
これだけ見るとメレシーの進化系がディアンシーといった感じに見えてきます。
しかし実際はメレシーに進化はありません。

こういった要素から以下の妄想がつきました。

  • 姿が似てるだけの全く別のポケモン

似ていると見せかけて全くの無関係でした説。
しかしこれだとメレシーはディアンシーの完全劣化になってしまいそうです。
そしてここまで似せておいて無関係というのはどうなんでしょうか?

  • 訳あって没となったメレシーの進化形

輝石メレシーとかも踏まえて強すぎる、
進化しなくてもメレシーは十分強いため没となってしまった説。
だったらわざわざデータに残したりするのでしょうか?
しかし初代のミュウ、2種類の入手地域不明の羽模様ビビヨンの件も踏まえて考えてみるとなさそうではないと思います。

  • ディアンシーはメレシーの突然変異体

なんか突然変異を起こしてディアンシーが生まれた説。
DNAの変異とかで異常な姿のメレシーが生まれて
ディアンシーと名付けられたみたいな感じです。
または何万分の一の確率でメレシーの卵からディアンシーが生まれるため幻の存在だとか。

  • ディアンシー量産計画でメレシー誕生

幻のポケモンであるディアンシーを量産して金儲けしようとたくらんだ人(仮)がディアンシーを何らかの方法で卵を産ませまくり、それで生まれたのがメレシーだった説。
何度タマゴを作ってもメレシーしか生まれず、結局ディアンシー量産計画は断念。
生まれたメレシー達はそのまま野生化したみたいな。
マナフィとフィオネの関係っぽく妄想しましたがさすがにやりすぎかな・・・W


以上がこの二匹の関係についての妄想です。
気長に公式発表を待ちましょう。
以上です。長文失礼します。
ありがとうございました!

こんにちは、魔王の零時です。

他の関係性を妄想してみました。
それは「ディアンシーはメレシーの先祖説」です。ちょっと語ります。

3億年前(ゲノセクトとかいたころ)に、ディアンシーが誕生した。
割と多くの洞窟に生息していたが、生息する洞窟が、噴火や地震などによって次々と崩れていったため、生息できる洞窟が現在の現身の洞窟だけになってしまった。…しかし、この洞窟周辺には彼らの栄養とする鉱物が極めて少ないため、ディアンシーは次々に死んでいった。そして、最後の一匹となったディアンシーは決意する。
「もう俺たちは生きられない。自分の後世に託そう。 うおおおお…」ディアンシーは最後の力を使い、洞窟すべての岩に妖気をばらまいた。その後、ディアンシーは洞窟の奥で倒れた。
…1億年後(現在から2億年前)、妖気をまとった岩が、生気を帯びてきた。そして、ポケモンと思しき形になった。
ディアンシーの夢はかなった。自分と同じようなポケモンを作れたのだ。
…そしていまから200年前、人間によりこのポケモンが発見された。そして、このポケモンはポケモン伝説上に残るポケモン「ディアンシー」から生まれてきたとされ、当時の人々は、「メレシー」と愛称を付けた。これが、メレシー誕生のルーツ。
…そして現在、科学者たちは伝説のポケモン、ディアンシーを必死に探している。しかし、見つけられた者はだれ一人としておらず、カロス地方が懸賞金2億円をかけるほどだ。しかし、これから先も奴が見つかることはないであろう、なぜなら…

こんな感じです。どうでしょうか。ロマンあると思うんですけど。

突然ですが、ここで問題です。最後の「なぜなら…」に続く文はなんでしょうか?
ツッコミで回答をお願いします(自分はこの続きが思い浮かばなかったので、皆さんに考えていただきたいです。)
m323です。

零時様、つっこみとご意見ありがとうございます。
つまり人間の手ではなくディアンシー自らがメレシーを生み出したということですね。ディアンシーからメレシーが生まれたというのが事実だったらこの説が一番有力かもしれません。

そしてなぜなら・・・の続きですが個人的にはこうなりました。

なぜなら、あるトレーナー(主人公)が最後の生き残りの1匹を所持しているという噂がある。しかしそれが事実だったとしてもそのトレーナーは一生ディアンシーの生存を世間に公表することはないだろうから・・・。

つまり配信などで手に入れたディアンシーこそ(2億年間ずっと眠っていたとかで)最後の生き残りで、図鑑にデータは記載されても世間には公表しないだろうという妄想からこうなりました。

おまけに零時様の意見と自分のなぜなら・・・の続きを参考に、ディアンシー主役の映画ストーリーを妄想してみました。

カロスリーグ出場を目指して旅を続けるサトシ達一行はとある洞窟で1匹のディアンシーと遭遇する。大昔に天地異変で仲間たちはみんな死んで、自分が目覚めたときにはたった1匹になってしまい、長い間孤独に過ごしていたという。これを知ったサトシ達はディアンシーの仲間たちと暮らしやすい環境を探すためにディアンシーを連れて行くことにした。
それをどこから知ったのか密猟者が執拗にサトシ達を襲撃・追跡し、ディアンシーを狙う。実はディアンシーはメレシーと呼ばれるポケモンの先祖で絶滅したといわれていた。それが生存が確認されたことにより捕獲して売れば軽く1億円をこえる大金を入手できるという。密猟者は大金目当てでディアンシーを狙っていたのだった。
それを知ったサトシ達は密猟者に怒りを覚えると同時にディアンシーの住める場所を思いついた。「ディアンシーがメレシーの祖先なら、メレシーの暮らせる環境なら一緒に生きていける!」と、メレシー達の暮らす洞窟を探すサトシ達。だが密猟者の卑怯な作戦にはまってしまい、ディアンシーは捕まってしまう。
密猟者は捕獲したディアンシーをすぐにネットオークションに出し、はるか遠くの地方に住む大富豪と10億円という大金で売約した。その大富豪には明日ディアンシーを送るという。遠くの地方に送られてしまったらディアンシーの救出は不可能。そしてディアンシーの子孫であるメレシー達と生きていきたいという願いも二度と叶わなくなってしまうだろう。はたしてサトシ達は密猟者の手からディアンシーを救出し、ディアンシーの願いを叶えられるのだろうか?

といった風になりました。酷い妄想ですみません。

以上です。超長文失礼します。
ありがとうございました!



ポケモン達の冒険

これは…ポケモン達の世界の出来事である…



ピカチュウ「おはよう!ケロマツ!!」

ケロマツ「え?ああぁピカチュウか、ビックリしたぜ」

ピカチュウ「あれ?ケロマツって…そんなキャラだっけ?」

ケロマツ「うっうるせー!!」

ピカチュウ「?」

フォッコ「あ!ピカチュウ!!今から遊ばない?」

ピカチュウ「うん!良いよ!」

ハリマロン「何する?」

ピカチュウ「…」

ハリマロン「え?なんで無言?」

ピカチュウ「何でもいいよ」

ハリマロン(さっきの間合いはなんだったんだ!?)

~一時間後~

ピカチュウ「うん。一時間経ったけど、何して遊ぶの?」

ケロマツ「だからそれを今決めてるんだよ!!」

ハリマロン「ちょっと待って…何?この音」

ガサガサ…

フォッコ「え~!?何~!?」

ケロマツ「しっ知らねーよ!!」

???「おおぉ~いたいた」

フォッコ「何か喋ってるわよ!!なんて言ってるの!?」

ケロマツ「しっ知らねーよ!!」

???「モンスターボールをっと…」

ハリマロン「あれって…もしかして…モンスターボール!?」

ピカチュウ「えぇ!?じゃっ…じゃあ…僕達を…

全員「捕まえるって事ぉ~~~~~~~~~~~!!?」

ケロマツ「ぎゃああああああああああああぁぁぁぁ!!!!!!」

フォッコ「きゃああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

ハリマロン「なんて事だああああああああぁぁぁぁ!!!!」

???「鳴き声が聞こえるねぇ~まっそんな事気にしずに…」

ハリマロン「どうするの!?」

ピカチュウ「こっこうなったら!!」

フォッコ「逃げるしか…」

ケロマツ「方法はねぇ!!」

ハリマロン「やっぱり、逃げるしかないのおぉぉ!!?」

???「おおぉっと、逃がさないよ!!行け!!ギルガルド!!!」

フォッコ「きゃあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」

ケロマツ「ぎっギルガルド~~~~~~~!!?」

???「ギルガルド!アイアンヘッドで軽く気絶させろ!!!」

ギルガルド「承知」

「ぎゃああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

~数時間後~

???「博士~持って来ました!」

博士「ありがとう」

???「ちゃ~んと、バイト代下さいよ!」

博士「ああぁ…」

???「んじゃ、次のバイトがあるんで~!」

博士「う~んと、いるいる、コイツらが、珍しいポケモン達か」

ハリマロン「…ううぅ…」

博士「まだまだ新米だけど、プラターヌ博士に教わった事をやればいけるのさ!!」

ハリマロン「なっ何これ?」

フォッコ「ううぅ…ってここどこ!?」

ケロマツ「ハコの中か…」

ピカチュウ「えぇ!?」

ハリマロン「ここからでないと…」

新米博士「フンフン♪ポケモンを調べるのは楽しいなぁ~♪」

ケロマツ「ハコを破壊するか…」チラッ

ピカチュウ「分かった。10万ボルト!!」

新米博士「うおおおおおおおおおおおぉぉぉぉ!!!?」

ハリマロン「脱出するぞ!!」

全員「おおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

新米博士「研究所が…破壊された…?まさか!爆破テロ!?」

研究員A「こんな所に爆破テロなんて、いるわけないでしょ」

研究員B「博士はバカだ…実にバカだ…………。」

ゲコガシラ「こっちでござる」

ピカチュウ「あれ?ケロマツ?どうしたの?」

ゲコガシラ「進化したでござる」

ハリマロン「あんなチョットしたことで?」

テールナー「行きましょう」

ピカチュウ「フォッコも進化してる!!」

ハリマロン「あれ…?何か…体が…」

ピカチュウ「ハリマロンも進化!?」

ハリボーグ「進化しちゃった☆」

ピカチュウ「うぜぇな」

テールナー「帰りましょう」

ゲコガシラ「そうでござるな」

ハリボーグ「…って、帰り道知ってんの?」

全員「あっ…」

ピカチュウ「…どうすんの?」

ゲコガシラ「拙者に言われても…どうしようもないでござる」

テールナー「どうしましょう?」

ハリボーグ「…まっなんとかなるっしょ」

テールナー「そうですね」

ピカチュウ「そうだな」

ゲコガシラ「さぁ!夕日に向かって走るでござる!!」

全員「あぁ!!!」

ハリボーグ「って!夕日に向かっても、意味ないじゃん!!」

ゲコガシラ「そんな事はないでござる、身体に「走る」という事を慣れさせれば、素早さが上がるでござる」

ハリボーグ「素早さが遅い僕には必要ない」

ゲコガシラ「そんな事ないでござる、他にも色々あるでござるよ?」

ハリボーグ「例えば?」

ゲコガシラ「忍者の本によると、瞑想する事で、体がやすらぎ、体力アップ…」

ハリボーグ「嘘を言うな!!」

ゲコガシラ「だって書いてあるでござる」

ハリボーグ「その本自体、偽物」

ゲコガシラ「なっ…なんですとぉぉぉでござる!!この本は、古くから伝わる伝統の本…」

ハリボーグ「なんか、面倒そうだから、言うの止めて」

テールナー「いつまでやってるんだか」

ピカチュウ「まぁ…そんなこんなで一件落着」

編集担当イナメグです。

次回からはポケモン二次創作でやりましょう。



鋼タイプのポケモン達の会話

メタグロス「…」

ドータクン「…」

メタグロス&ドータクン「はぁ…」

メタグロス「俺達は、もう終わったのか…」

ドータクン「確かに…」

メタグロス「タイプ相性が変わったせいで、使われなくなったよなぁ…」

ドータクン「そうだよな…」

メタグロス「俺は、火力、耐久があるから、まだ現役かもしれないけど…」チラッ

ドータクン「なっなんだよ…?」

メタグロス「お前はかわいそうだな…」

ドータクン「なっ…俺の事を言うなァ!!!!!!!!」

メタグロス「なのに…ガブリアスはフェアリー追加にも関わらず、結構使われてるよなぁ…」

ドータクン「そうだなぁ…フェアリー追加あんまり、意味無いよなぁ…」

ハッサム「やぁ!負け組みお二人さん!!」

シュバルゴ「久しぶりだな!!」

メタグロス&ドータクン(腹立つぅ~!)

ハッサム「メタグロスは、カロスじゃぁ…入手できないからね…使われないのはあたり前だ」

メタグロス「それもそうだなぁ~♪」

ドータクン(何…?俺がクズだって事を言いたいのかぁ…!?)

シュバルゴ「まぁ…次の完全新作が出るまで、使われないだろうがな」

メタグロス「何故だああああああああぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!ポケバンクがあるじゃないかあああぁぁぁ!!!!!!!」

シュバルゴ「それはそうだけど…ポケバンクは、今使えないじゃん?」

メタグロス「あっ…」

シュバルゴ「ポケバンクが使えない以上、出番は無い!って事さ」

メタグロス「でっ…でも!バンクが再配信されるかも!!」

ハッサム「それもそうだけど、再配信するのは、分からないじゃん?再配信が決まったわけじゃないし…どうせ、再配信したって、エラーばっかだろうよ」

メタグロス「そんなはずはない!!一回なった事があるんだから、対策されてるはず!!」

シュバルゴ「まっ、再配信されるまで、待っときゃあいいんだよ、時間は掛かるだろうがな」

メタグロス「ハッハッハッハッハ!!そうだな!!」

ドータクン「俺の事を忘れんな!!」

ハッサム「アンタには、『取り得』ってもんがねぇから、使われんだろな!!」

ドータクン「ぐぬぬ…」

シュバルゴ「そうだな!最大の取り得が、タイプ耐性だったもんな!!今じゃ、ただの鉄鐘野郎だからな!!!」

ドータクン「クソおおおおおおおおおぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!」

シュバルゴ「俺はXYで、ドリルライナーを技遺伝するようになったからな!強化されたってわけよ!」

ハッサム「俺には、あまり、変化なし」

シュバルゴ「まっそんなこんなで、俺達ゃ…仲が良いってわけよ!!」

ハッサム&メタグロス&ドータクン「ハァ!?」

ハッサム「じょっ…冗談じゃねぇ!!俺がコイツらと仲が良い!?ふざけんな!!」

メタグロス「そうだそうだ!!こんな奴らと、仲が良いわけねぇだろ!!」

ハッサム「なんだとォ!?「こんな奴ら」ってお前に言われる筋合いなんてないわぁ!!」

ドータクン「俺は、何でもいいや」

ハッサム「うおおおぉい!?否定しろやァ!!」

シュバルゴ(本当仲が良いよな…お前ら…)



…と、仲の良いポケモン達でした。

チート級(?)なアイテムを考えてみた

m323です。最近ネタ系ばっか投稿しています(苦笑)
特性カプセルから浮かんだ実際に出たら強そうなアイテムを再び考えてみました。

特性スカーフ

  • 性能

ポケモンに持たせるとそのポケモンの特性をコピーし、
別のポケモンに持たせたときにコピーした特性を発動する。
ただしコピーできない特性もある。

  • 使い方
  1. コピーしたい特性を持ったポケモンに特性スカーフを持たせて適当に戦闘する。
  2. スカーフが特性をコピーする(コピーした特性が加速なら加速スカーフとなる)。
  3. 使いたいポケモンに持たせる。
  • 解説

簡単に言えば特性を2つ持てるようになる。
これによって新たな戦略を作ることもできる。

  • 型の一例

・自信過剰+加速バシャーモ
・適応力+変幻自在ポリゴンZ
・力持ち+鉄のこぶしゴルーグ
・捨て身+はやての翼ファイアロー
・砂かき+かたやぶりドリュウズ
・マルチスケイル+フィルターカイリュー
・蓄電+貯水ランターン
・フラワーギフト+葉緑素チェリム

といった考えただけでも凶悪(?)な組み合わせも作ることができる。
また上記に書いた通りコピーできない特性もある。

  • 特性スカーフによるコピーができない特性

・てんきや
・バトルスイッチ
・かわりもの
・ふしぎなまもり
・マルチタイプ


以上です。長文失礼します。
ありがとうございました!

実際に登場したらヤバそうな特性を考えてみた

m323です。
今回はもし実際に登場したら強すぎる(?)と思う特性を考えてみました。

マルチスキン
性能 ノーマルタイプの技を出したとき、相手の弱点に合わせてタイプを変える。
解説 フリーズスキン・フェアリースキン・スカイスキンの強化版。ノーマル技を出せばほぼ確実に相手の弱点をつけるようになる。なお、変化するタイプの優先順位は4倍弱点>タイプ一致弱点>その他弱点となる。
二刀流
性能 道具を2個持てる。
解説 誰もが考えたであろう(?)特性。これで輝石&残飯・ジュエル&半減きのみ・メガストーン&襷といったことも可能になる。ちなみに道具を2個持っている間はスキルスワップやいえきといった技を無効化できるというおまけつき。
自由気まま
性能 アンコールなどの技の制約を受けない。
解説 アンコールや金縛り、こだわり系アイテムの技制約を無効化する。たとえばスカーフを持たせても素早さが上がるだけで技は自由に出すことができる。なのでこの特性を持つポケモンが実際に出たらこだわり系アイテムを持った個体をよく見かけるようになるだろう。
高ぶる感情
性能 毎ターン攻撃が1段階上がる。
解説 加速の攻撃版。だが加速と比べると少し扱いづらいかもしれない。混乱とかには要注意!
臨機応変
性能 プレイヤーの指示とは違う行動をとることがある。
解説 五分の一の確率で選択した技と違う技を出す。それは今覚えている4つの技に限らず、そのポケモンが過去に覚えた事があった技を突然思い出して使うこともある。つまり技マシンなどで様々な技をおぼさせておけば臨機応変でその技を出してくれる可能性がある。なのでこの特性で出した技が吉と出るか凶と出るか、かなり運要素のある特性である。

以上です。長文失礼します。
ありがとうございました!

新たな道具と木の実を考えてみた

m323です。以前考えたボタン道具のほかにも新たに戦闘で役立ちそう(?)なアイテムや木の実を考えてみました。

小さな手鏡

  • 性能

ポケモンに持たせると特殊技で攻撃してきた相手にダメージを与える。

  • 解説

ゴツメの特殊版。ただし草結びや花びらの舞といった接触特殊技には反応しない。物理には火傷や威嚇があるんだから特殊にもこれぐらいあってもいいんじゃないかな・・・。

メガホン

  • 性能

ポケモンに持たせて指示を出すと大きな声を出す。相手のポケモンは指示を聞き取れずに動けないことがある。

  • 解説

2分の1の確率で相手は動けなくなる。運任せになるものの成功すればこちらの作戦を成功しやすくなったり、相手の戦略を崩しやすいだろう。使用時は「○○はメガホンを使った!」成功すると「△△はうるさくて××の指示を聞き取れなかった!」と表示される。特性が防音のポケモンは効果を受けない。

ピコピコハンマー

  • 性能

ポケモンに持たせて指示をするとどの攻撃よりも早く相手に1ダメージを与える。

  • 解説

意味不明のネタアイテム・・・に見えるが、守る・見切り・不思議な守りを無視できるだけでなく、どの技よりも早く攻撃できる。またピコピコハンマーで倒した場合は道連れや怨念の効果を受けない。お互いが使った場合は素早さが高い方が優先される。そのため、襷で耐えたポケモンへのトドメやヌケニンつぶしに使うのが基本。使用時は「○○はピコピコハンマーを使った!」と表示される。

ドックの実

  • 性能

ポケモンに持たせると毒状態になる。毒タイプに持たせるとHPが半分以下のときにHPを70回復する。

  • 解説

どくどくだまの木の実バージョン。こちらは使うと無くなるため、かるわざやアクロバットとも相性がいい。ポイヒグライオンなどに持たせるとよいだろう。

キアイの実

  • 性能

ポケモンに持たせるとHP3分の1以下のとき、次に出す技を必ず急所に当てる。

  • 解説

いわゆる1発逆転狙いの木の実。当然、特性がカブトアーマー・シェルアーマー、おまじない発動中の相手には基本無意味。


以上です。
ありがとうございました!

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