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か行ポケモン大辞典

このページはポケモンに関する様々な用語を纏めてちょっとした辞典にしようというページです。

しかし…!
自分ひとりの手でポケモンの用語を収集して記事として纏めるのは少々しんどい…

そこでこの辞典の用語は誰でも好きに追加できるということにします。
(要はwiki風にやろうということですね)


投稿方法はこちらを参照

懐古厨(ネットスラング)

初代や金銀を持ち上げDPやBWをポケモンらしくない等と批判する人。
最近はRSEを持ち上げる懐古厨も多い。
世代の変化だ。(アネデパミ)

改造厨(ネットスラング)

改造ツール等を使った不正データでプレイするプレイヤーの事。
チャンピオン ワタルの事。(アネデパミ)

カイナシティ(地名)

ホウエン地方に存在する街。クチバ、アサギ、ミオと必ずと言っていい程ポケモンに登場する港街の一つである。
市場や海の科学博物館、バトルテントなどの名所があり人で賑わっている。
またBGMの人気が非常に高い。
余談だがこの街のBGMには公式歌詞が存在している。

カイリュー(ポケモン)

NO.149タイプ:ドラゴンひこう
初代600族。
DPではマンダやガブの活躍でいまいち目立たなかったが、
BWにおいて夢特性マルチスケイル(通称マルスケ)を習得したため、
一気に厨ポケと言われるまでに達した。(シャイニング)

かがくのちからってすげー!(セリフ)

主人公が家を出たすぐの場所に立っていて通信技術の進化を教えてくれるお兄さんのセリフ。
全作皆勤の数少ないキャラクター。(アネデパミ)

確1・確2

それぞれ「確定1発」「確定2発」の略。
確定1発とは、相手のポケモンが一撃で「ひんし」になる事を言う。
確定2発とは、一撃で相手のHPを半分以上削り、次に同じ技をくりだせば確実に相手のポケモンが「ひんし」になる事を言う。自分がこの状態になってしまえば、そのポケモンを交代するか捨て駒にするかの究極の2択を問われる事になる。
確3、確4など他にも種類があるが「確1」「確2」が良く使われる。
確1を防ぐために使うアイテムが、「きあいのタスキ」である。

カクレオン(ポケモン)

本編では専用特性へんしょくが面白いだけの地味なポケモンなのだが彼の真の実力を見れるのは外伝的作品のポケモン不思議のダンジョンシリーズ。
この作品でのお店の店主がカクレオンなのだがこの店で泥棒をすると大量のカクレオンが現れてプレイヤーを攻撃してくるのだ。
そのステータスはなんとほぼ全能力カンスト。
単純にレベルを上げただけでは伝説のポケモンだろうが連戦をこなすのは困難という化け物のようなポケモンとなっている。(アネデパミ)

カゴメタウン(地名)

イッシュ地方に存在する小さな町。
夜になると怪物が町に現れて人やポケモンを喰うから家に入りなさいという教えを現在まで忠実に守っている。
正直キュレムゲットイベントの伏線がある以外は何もない町だがBGMがとても良い。(アネデパミ)

ガッサ(略称)

キノガッサの略(アネデパミ)

株ポケ(略称)

株式会社ポケモンの略(アネデパミ)

ガブ(略称)

ガブリアスの略。(アネデパミ)

壁(対戦用語)

リフレクター、光の壁の事。
この技を使うことを壁張りという。(アネデパミ)

神(愛称)

マッスグマのこと。
腹太鼓+神速(通称神コンボ)で
ほとんどのポケモンを葬ることができるため、こう呼ばれた。
ちなみに、神と書かれるよりもネ申と書かれる方が多い。(メタルモード)

紙耐久(対戦用語)

防御、特防が低いポケモンの事を指す。(メタルモード)

カミツレ(人物)

BWに出てくる4番目のジムリーダー
ライモンシティの電気タイプ使いで、
エモンガレベル25を2匹と
ゼブライカレベル27を使ってくる
筆者が一番好きだった
ジムリーダーである。(赤ランプ)

顔面クリムガン(ネットスラング)

顔真っ赤をポケモン的に表現した言葉。
クリムガンの顔が赤いことに由来。(アネデパミ)

気合いのタスキ(道具)

HP満タンの時、一撃で倒される攻撃を受けるとHP1で耐えられるというアイテム。
要は耐久の低いポケモンを必ず一回行動させることが出来るということである。
ポケモン対戦を左右する最重要アイテムの一つ。(アネデパミ)

ギエピー(名称)

ピッピの事。
元は穴久保版のピッピの悲鳴。(ジミー)

起点(対戦用語)

天候始動など色々な使い方をされる言葉だがポケモン本来の意味ではノーリスクで積み技を使うことが出来る瞬間を指す。(アネデパミ)

起点作り(対戦用語)

欠伸や壁、置き土産などで無理矢理起点を作る事。
このサポートに特化したポケモンを起点作りポケモンという。(アネデパミ)

木の実問題(バグ)

RSのバグ。時計が約365日進むことで発生する。
このバグが発生すると時間に関するイベントがおかしくなったり木の実が育たなくなる。
ちなみにこのバグを任天堂に送って修理してもらうとお詫びにチイラの実を持った色違いのジグザグマが貰えた。(アネデパミ)

君は今!カントー地方への第一歩を踏み出した!(セリフ)

金銀の物語終盤、ポケモンリーグのあるセキエイ高原へ向かう為トージョウの滝を抜け26番道路(カントー)へと出た主人公を出迎えてくれるおじさんのセリフ。
金銀屈指の名シーンの一つである。
ジョウトから前作の舞台カントーへ物語が移るという大ボリュームに当時衝撃を受けた人も少なくない(…と思う)(アネデパミ)

君は長いのと…(セリフ)

「君は長いのと短いのどっちが好きなんだい?」
ハクダンシティのとある男性が質問している。
本人はカメラのレンズについて尋ねているらしいのだが、こちらで何か勝手に妙なことを想像してしまう。
しかも、「短いの」と答えると
「短いのが好きだなんて君もマニアックだねえ」と言われる始末。確実に狙ってる。(零時)

キモクナーイ(愛称)

ラグラージの事。
キモクナーイと半角で書くのが正しい。(アネデパミ)

キリ番(用語)

ビリリダマ、ムウマ、エネコ、ビーダル、エンブオー、ギギアル、ニンフィアのこと。
ぜんこくずかんの番号からそう呼ばれる。
ただし、エンブオーとニンフィア以外はランダムマッチで殆ど目にしないため、この用語はあまり使われない。(零時)

金の玉(道具)

全作で登場する5000円で売れる換金アイテムである。
姉妹品としてでかい金の玉がある。(アネデパミ)

金の玉おじさん(人物)

初代とRSEを除く全作で登場している「おじさんのきんのたまだからね」と言ってアイテム金の玉をくれるおじさん。
作品を重ねるごとに内容が暴走していっている。(アネデパミ)

ギンガ団(団体)

むねに「G」というマークがある。
ポケットモンスターダイヤモンド・パールの悪役。シンオウ地方に暗躍する悪の組織。(aaa)

グギュグバァッ!(セリフ)

DPでディアルガのシンボルと戦闘をするときに表示されるセリフ。
無理がある。(アネデパミ)

クチバシティ(地名)

カントー地方にある港町。
豪華客船サントアンヌ号が停泊している。
ポケモン大好きクラブの本部がある町でもある。
ジムリーダーはイナズマアメリカンこと電気タイプ使いのマチス。
金銀では初めて本格的に訪れることが出来るカントー地方の町となっている。(アネデパミ)

クラウンエンテイ(対戦用語)

映画「幻影の覇者ゾロアーク」の前売り券の特典でプレゼントされたポケモン。
色違いで、通常では覚えないフレアドライブ、ブレイククロー、
遠吠え、神速を覚えている。(メタルモード)

クラウンスイクン(対戦用語)

「幻影の覇者ゾロアーク」の前売り券の特典で貰える3体のうちの1体。
他の2体と同じく色違いであり、通常では覚えないアクアリング、絶対零度、
エアスラッシュ、神速を覚えている。
ちなみに、絶対零度を覚えているという点から、現在も見ることができる。
ただし、交換掲示板等で手に入る個体は改造産である確率が高いので、
注意するように。(メタルモード)

クラウンライコウ(対戦用語)

「幻影の覇者ゾロアーク」の前売り券の特典で貰える内の1体。
当然色違いであり、通常では覚えない波動弾、神速、
ウェザーボール、電磁砲を覚えている。
余談だが、筆者が貰ったポケモンである。(メタルモード)

グリーン(アイテム)(道具)

初代ポケモンに登場するバグアイテム。
使用するとポケモンのHPが80回復して主人公が透明になり、ある法則に則って壁抜けが出来るという便利アイテム。
はやぶさバッチ、?????と合わせ一部ではバグアイテム三種の神器と呼ばれている。(アネデパミ)

グロス(略称)

メタグロスの略(アネデパミ)

激戦区(対戦用語)

素早さ90〜100辺りのポケモンに使われる言葉。
メジャーポケモンはこの辺りの素早さ種族値である事が多く妥協できない為。(アネデパミ)

♪ゲエエェェチス♪ゲエエェェチス♪(音楽)

BWのラスボス ゲーチスとの戦闘で流れる壮大なバックコーラス。
BW2ではこのBGMに更にハイテンションなアレンジがされ俗にゲーチス音頭と呼ばれる。(アネデパミ)

ゲーフリ(略称)

ポケモンの開発会社ゲームフリークの略。(アネデパミ)

ゲー振り(対戦用語)

努力値をCS252に振ること。
ゲーチス振りの略でBW発売初期にゲーチスのサザンドラはこの振り方がされているのではないかという噂があった事が由来(解析の結果そんなことはなかった)(アネデパミ)

ケチャップ(アニメ・テレビ番組)

アニメポケモン初期の頃にピカチュウが好きだった食べ物だったのだがいつの間にか全く見なくなった。
大人の事情だね。(アネデパミ)

決戦!ディアルガ(音楽)

ポケモン不思議のダンジョン時・闇・空の探検隊のラスボス戦のBGM。
外伝作品でありながらポケモン屈指の神曲として名高い。
尚、ラスボスの闇のディアルガは非常に強く一部ではトラウマBGMとなっている。(アネデパミ)

けつばん(バグ)

赤緑に登場する世界でもっとも有名と言われるバグキャラクター。
データ上に存在しない数値(欠番)を無理矢理ポケモンとして表示する為このような名前になる。(アネデパミ)

けっきょくぼくがいちばんつよくてすごいんだよね(セリフ)

RSEでのチャンピオンであるツワブキダイゴの、
ポケナビでのあまりにも有名な紹介文。(アーマード福ヶ亭?)

ゲンガーわなかはしこうよう(バグ)

初代のバグ画面で表示されたとされる謎のメッセージ。
一説によるとゲンガーとは原画という意味でポケモン開発中に亡くなった原画担当のスタッフである「なかはしこうよう」という人物を追悼するためのメッセージらしい。
しかしこのメッセージを見たという人がほとんどおらず証拠の画像も無いためガセである可能性が高い。(アネデパミ)

厳選厨(ネットスラング)

乱数調整を使わず孵化厳選や固定シンボル厳選を行う人への蔑称。
乱数厨の対義語。(アネデパミ)

コイキング(ポケモン)

作中最弱とされるポケモン。
Lvで覚える技ははねる、体当たり、じたばたの3つのみで技マシンで覚える技は無し、教えでも飛び跳ねるのみという脅威の技のショボさと素早さを除く全てのステータスが低水準という種族値を持つ。
しかしこのコイキングをLv20まで育てることで中国の滝登り伝説のような驚きの進化を遂げる。(アネデパミ)

コイキング売りの親父(人物)

ひみつのポケモンと称してコイキングを500円で売ってくれる親父。
ポケモン初プレイの時ははコイキングがどんなポケモンだかよく分からずに買ってしまいあまりの弱さに買ったことを後悔するという洗礼を皆、受けた筈である。
アニメではコジロウが毎回学習せずに引っ掛かっている。(アネデパミ)

コイルショック(事件)

2008年のポケモン映画の公開にあわせてYahoo!きっずで行われた人気投票で起きた事件である。
内容は人気投票でコイルを一位に祭り上げようというものである。サイバーテロに近い。
結果は2位だったが、その影響でイナズマイレブン等の人気投票も荒らされることとなった。
一番近いもので先日の飛行機である。
一見関係なさそうだが、この事件の影響で5世代のコイループが起きたと言っても過言ではない。
まあコイループは割と便利だったと筆者は思います。(不零矢)

ゴキブロス(愛称)

ヒードランの愛称。
DPの説明文がゴキブリのようで、
しかも、HGSSで虫食いを習得し、
まるでゴキブリのようなので呼ばれた。(メタルモード?)

個体値(ゲームシステム)

ポケモンのひとつの固体が生まれたときから持つ値
ライモンシティのジャッジさんに見せることで固体値を知ることができる(シャイニング)

0〜31の32段階が存在する。
ポケモンの能力が同じ種族、同じレベルでも違いがあるのはこのシステムのおかげ。(アネデパミ追記)

コダック (カテゴリ:ポケモン)

主に不思議な力が発揮できるがその事を覚えてない為頭を抱えてるといわれている。それだけをきくとすごく強いのかと思われるがそうでもない。主戦力として育てるのは自分のような愛好家に限る。

こだわりスカーフ(道具)

通称”スカーフ
同じ技しか出せなくなるが、素早さが1.5倍になる代物。
実質素早さを上げるのに実用的なアイテムはこれだけと言っても過言ではない。
それもあってか、他のこだわり系のアイテムより採用率は高い。
トリックやすりかえ等に使われる場合も多く、優秀。
ちなみにこれを持たせた70族は持っていない130族を抜ける。(赤ランプ)

こだわりハチマキ(道具)

通称“鉢巻き
同じ技しか出せなくなるが、攻撃が1.5倍になる代物。
需要としては眼鏡かスカーフの方が高い。(赤ランプ)

こだわりメガネ(道具)

通称“眼鏡
同じ技しか出せなくなるが、特攻が1.5倍になる代物。
特攻アタッカーによく使われる。(赤ランプ)

この アカギに さからららららららら……!!!(セリフ)

プラチナでギラティナの世界に引きずり込まれたアカギのセリフ。
別次元に行ったということを表現したかったようだがシリアスなシーンでしかもアカギがこれを言うので完全にネタ台詞となってしまった。
よく勘違いされるが「この わたしが」ではなく「この アカギが」であり「ら」の数は8個である。(アネデパミ)

この俺様が!世界で一番!強いってことなんだよ!!(セリフ)

主人公より一足先に四天王を倒しチャンピオンとなっていたライバルのセリフ。
このセリフの後、主人公とライバルはお互いの威信を賭けた最後のバトルへ臨むことになる。(アネデパミ)

この私が負けるかもだと!!(セリフ)

DPでテンガン山でのアカギ戦でアカギを追い詰めると聞ける台詞。
かもってハルカかよ…(アネデパミ)

コピペロス(愛称)

ボルトロス、トルネロス、ランドロスの総称。
3体のデザインが皆雷神のようなデザインで、
そのうえ、腕を組んでいるオッサンに見えることからこう呼ばれた。(メタルモード)

こらがむ(対戦用語)

こらえる+がむしゃらのコンボのこと。
これを使った後、先行技を使えば、確実に相手を倒せるので、
よくレベル1のポケモンで用いられる。(メタルモード)

こらきし(対戦用語)

こらえる+起死回生のコンボのこと。
こらえるでHP1までふんばり、威力が最も高い状態で繰り出すことができる。(メタルモード)

こらじた(対戦用語)

こらきしのノーマルタイプバージョン。(メタルモード)

ゴローニャの仕事は砕けることだからな!!(セリフ)

ポケスペでサカキがゴローニャに大爆発を指示するときに言った台詞。
おかげでゴローニャ=砕けるのが仕事になった。(アネデパミ)

昆布戦法(対戦用語)

まきびしやどくひし等交代してきた相手に負担をかけるものを撒き、
吹き飛ばしや吠える等で強制的に相手を交代させていく戦法のこと。
この戦法を使うポケモンでは特にエアームドが有名。(メタルモード)

コンボのタイプミスから由来(アネデパミ追記)


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