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は行ポケモン大辞典

このページはポケモンに関する様々な用語を纏めてちょっとした辞典にしようというページです。

しかし…!
自分ひとりの手でポケモンの用語を収集して記事として纏めるのは少々しんどい…

そこでこの辞典の用語は誰でも好きに追加できるということにします。
(要はwiki風にやろうということですね)


投稿方法はこちらを参照
ポケットモンスター X

徘徊系ポケモン(対戦用語)

出会った瞬間に全国各地を徘徊し、遭遇しても
すぐに逃げ出すポケモンのこと。
厳選するのはかなり厳しいのであまりオススメしない。(メタルモード)

はがねタイプ(ゲームシステム)

第二世代で初登場したタイプ。
全体的に耐性に優れたタイプで単はがねタイプの場合11ものタイプを半減、1のタイプを無効化できる。一方で攻撃面は岩と氷しか弱点が付けず厳しい。
ドラゴンタイプの攻撃を半減できるのは、はがねタイプのみなので強力なドラゴン技が猛威を振るっていた第四、第五世代ではパーティ作るなら必ず一匹は必須とまで言われていた。
しかしXYではがねの耐性からゴースト、悪が外されることが発表された。
が、フェアリーに対しての耐性と弱点を突くことが出来るようになったので一長一短な調整である。
余談だが金銀で初めてはがねタイプが発表されたときはメタルタイプという名になっていた。(アネデパミ)

橋ゲー(ネットスラング)

BWの事。
イッシュ地方に橋のマップがやたらと多い為このように呼ばれる。(アネデパミ)

はじまりのま(地名・施設)

DPtの没エリア。
やりのはしらで「てんかいのふえ」というアイテムを使うことで行くことができる。
その頂上でLv80のアルセウスが主人公を待ち構えている。
しかし結局てんかいのふえは配信されることがないままHGSS発売、第五世代に突入してしまいこのイベントはお蔵入りとなってしまった。(アネデパミ)

発動要員(対戦用語)

にほんばれ、あまごい、トリックルーム等バトルに影響のある技を持つポケモン。
ひでり、あめふらし等の特性を持つポケモンもそう呼ばれる。(メタルモード)

ハッパ(ポケモン)

任天堂スペースワールド97で遊べた金銀の体験版に登場した御三家の一匹。
他の没御三家とは違いチコリータはそれなりにハッパの面影が残っている。(アネデパミ)

はとばのやど(地名・施設)

シンオウ地方のミオシティ北部に構える宿。漢字で書くと「波止場の宿」。
通常プレイでは鍵が掛かっていて侵入することが出来ないがメンバーズカードというアイテムを入手することによって入る事ができる。
その宿で主人公を待っていたのは…?


尚、メンバーズカードは現在入手不可能である。(アネデパミ)

はなのらくえん(地名・施設)

シンオウ地方の北東東にある隠されたエリア。
オーキドの手紙を所持した状態でシンオウ地方の224番道路にある白い岩のイベントを発生させると「うみわれのみち」が出現。進み続けるとこの場所に辿り着くことができる。
ここで野性産のシェイミを捕獲することが可能。

尚、オーキドの手紙も現在入手不可能である。(アネデパミ)

ババリバリッシュ(セリフ)

ゼクロムの鳴き声テキスト。
もう1つの鳴き声は「バリバリダー」。
レシラムに比べればマシではないかと思う。(アネデパミ)

ハピで止まります(対戦用語)

HPと特防の高いハピナスの前に特殊アタッカーが何も出来なくなること。特殊に偏ったパーティを鑑定してもらうとよく言われる。
調べてみたら2000年代初めから使われていたようである。
しかし輝石ラッキーの台頭で死語になりつつある。(アネデパミ)

はやっくおとなになりたいんだ(音楽)

小林幸子の神曲ポケットにファンタジーの歌詞。
頭を抱えるAAで返すのが恒例。(アネデパミ)

パラス(ポケモン)

元祖キノコの胞子使い。
タイプで炎が四倍、特性も炎に弱くなる乾燥肌な為炎タイプの技の最大ダメージを計測する際に相手として使用される。(アネデパミ)

パルスマン(その他)

1994年にメガドライブで発売された現実世界とコンピュータ内を行き来できるパルスマンというキャラクターを操作してドク・ワルヤマ率いるギャラクシィ・ギャングに立ち向かうゲームフリーク制作のアクションゲーム。
本作に登場した一部用語や設定がポケモンに引き継がれておりポケモンに詳しい人ならちょっとニヤリと出来る。
WiiのVCで600円で購入可能。(アネデパミ)

ぱるぱるぅ!(セリフ)

パルキアとの戦闘で表示されるメッセージ。
グギュクバッ!以上に無理がある。
というかどう考えてもネタで決めただろ!(アネデパミ)

バレパン

バレットパンチの略称。
フェアリータイプの登場により、需要が増えた(気がする)

はーはーッ!(セリフ)

サカキが戦闘時に言うセリフ。
ポケモンワールドトーナメントでもこのセリフが流用されてるのでとても間抜けな事になっている。(アネデパミ)

ヒウンシティ(地名・施設)

イッシュ地方に存在する街。
BWのゲーム画面で一番最初に公開された。主人公がヒウンシティの外周を横視点で走るというもので遂にポケモンも3Dか!と多くのプレイヤーを期待させたが蓋を開けてみれば3Dというよりはカメラの視点が変わる場所が幾つかあるだけで肝心のヒウンシティも大都会という割には施設がほとんど無いハリボテの街でBWのガッカリポイントの1つとなった。
ジムリーダーはモスト・インセクト・アーティスト、アーティ。(アネデパミ)

ピカチュウ(ポケモン)

分類ねずみポケモン
#25
タイプでんき

世界一有名なポケモンである
スマブラにも登場している
また派生作品の主役にもなっている
有名な技は10万ボルト
アニメではサトシのパートナーになっている
ポケモンショックの犯人?でもある
またピカチュウをパワーアップさせるアイテムのでんきだまがある(ののの)

ピカチュウげんきでちゅう(ゲームソフト)

1998年12月12日発売 NINTENDO64のソフト 
マイクを使ってピカチュウを育成する育成シュミレーションゲーム
世界初の音声認識ソフト、そして初のポケットモンスターの外伝ソフトとして一役有名になった。
(それのCMも有名になったが、覚えていますよね?もし覚えてなかったら、動画サイトで見てみましょう)
ポケモンのソフトでありながら攻略本がない。
あと、ピカチュウの下手な絵には和んだ人も多いはず?

ビクティニ道場(地名・施設)

リバティガーデン島にあるビクティニ師範代の経営する道場。
チケットさえ手に入れることが出来ればビクティニ師範代によって体力の修行を行ってもらえる。
何度立ち向かっても部屋を出れば師範代に手合わせをして貰え、外では一番弟子の警官が修行で傷ついた体を癒してくれる。
筆者は何故か初期にボールに収まってしまい、セッカ支部のマッギョ準師範代と手合わせしている。

やめたげてよぉ!(不零矢)

ビクティム(愛称)

英語で犠牲者の意味。
ビクティニ道場で散っていった数多くのビクティニ師範達に哀れみを込めて付けられた名前である。(アネデパミ)

ひひひろし(人物)

BW2のライバルの事。
ポケモンスマッシュでBW2世界初プレイの際、インターナショナル部のハナが番組レギュラーのロバートの山本博を見てライバルに付けた名前。
命名後、ひひひろしが近所の女の子に自分のポケモンを自慢していることが分かり、その女の子に同行する際後をつけてる様に見える為ストーカーしているみたいなどと言われ放題だった。(アネデパミ)

ひゅああん!(セリフ)

W2の夢の跡地で出現するラティアスの鳴き声のテキスト。
何だかエロい。(アネデパミ)

ひんし(ゲームシステム)

バトルや毒の影響でポケモンのHPが0になった状態のこと。
この状態になるとバトルに参加できないが、ひでんわざは使える。
ポケモンセンターでの回復またはげんきのかけら、ふっかつそう等の
どうぐを使うことでこの状態は解消される。(シャイニング)

不一致技(対戦用語)

ポケモンのタイプとは異なるタイプのわざのこと。
サブウェポンとも呼ばれる。
不一致技を覚えさせることで様々なポケモンに対応できるが、
一致技と比べると威力が乏しいのが難点である。(メタルモード)

フェイント(技)

守る、見切りを破れる技で、
ストライク等が覚えるノーマル技。
しかし威力が30と少ない。(赤ランプ)

フシギダネ(ポケモン)

No.1 たねポケモン タイプくさ.どく

記念すべき図鑑No1のポケモンであり
初代ポケモンの御三家でもある
進化するとフシギソウになる
ポケスペのレッドの手持ちポケモンでもある
ニックネームはフッシー
現在はフシギバナに進化している
アニメのサトシの手持ちでもあった(ののの)

ふしぎポケモンピッピ(漫画)

ポケットモンスター(穴久保版)の初期のタイトル。(アネデパミ)

武神(愛称)

ローブシンの事。
物理アタッカーの中でトップクラスの性能を誇る事からこう呼ばれる。(パワプロクンXY?)

フタチマル(ポケモン)

No.006 しゅぎょうポケモン

二つのホタチを使って二刀流のシェルブレード
を繰り出す。なお、流れるホタチ裁きは厳しい
しゅぎょうで身につける。

モデルは諸肌を脱いだ幼い若侍でその事から人気が高い。(エンシャントシャイニング)

フライゴミ(愛称)

フライゴンの蔑称。
劣化ガブリアスなのでこう呼ばれる。(アネデパミ)

ふりそで(ジム)

ポケモンジムでしか戦えないトレーナーその3。
(その1とその2は「あ行」に載っています。)
クノエシティジムで男どもを魅了している。
彼女らはマーシュのファンであり、フェアリータイプの使い手。
一時期、「ふりそで」のイラストが可愛いと話題になった。

ふりゃー(愛称)

これまたフライゴンの別名。(アネデパミ)

ブルジョワール家(地名・施設)

通称12万4千円。
簡単に言うと金持ちトレーナー家族で、連戦をすることが出来る。
おまもりこばん等を持って最後に負けると毎回124,000をげっちゅ。
どうもBW2では不幸があったようだ。
ビクティニ師範と言い、筆者は初期に倒していた模様。
XYで出る気がするのは僕だけか(願望)。(不零矢)

プルリル(ポケモン)

ふゆうポケモン No.98

ベールのような腕で相手の体を巻きつけて毒で痺れさせて8000Mの深海にある
住処に連れて行く。(エンシャントシャイニング)

ブルンゲル(ポケモン)

ふゆうポケモン No.99

体に吸い込んだ海水を勢いよく吹き出して前進する。生命エネルギーが好物で
住処に迷い込んだ者は捕まってエネルギーを吸い取られる。(エンシャントシャイニング)

プロなら一度引き受けた仕事をどんなにつらくても投げ出すんじゃない!!(セリフ)

ポケスペでスイクンの捕獲に失敗して弱音を吐いたクリスがママに叱られた時にママが放ったセリフ。その怒りの一言でクリスは立ち直り、修行を始めた。
しかし、そのセリフを言う前にビンタをしたため、初めて見る時はただの虐待にしか見えない。(ジミー)

ヘアッ(アニメ・テレビ番組)

アニメでのヒトデマンの鳴き声を文字にしたもの。
何故こんな鳴き声になったのだろうか…(アネデパミ)

ペラップ(ポケモン)

第五世代以降の大会で一度も解禁されたことのない危険過ぎる能力を持つ最強のポケモン。
ペラップの鳴き声はトレーナーの使い方次第で相手に多大な精神的ダメージを与えられる。
また一回鳴くごとに乱数というものが消費され高個体値のポケモンを出現させる能力もある。(アネデパミ)

変態型(対戦用語)

攻撃が高くて特攻が低いポケモンに特殊型に育てたり、アタッカー向きのポケモンをサポート型にしたりとそのポケモンの種族値、特性を活かしたテンプレ型から外れた型。
特殊ギャラドスなどが有名。
変態型の強みは意表が付けるということにある。しかしあまりに変態型を突き詰めすぎるともうテンプレで良くね?という本末転倒な事になりがちなので注意。(アネデパミ)

ほうようポケモン

サーナイトのこと。
ただし、法要なのか抱擁なのか包容なのか宝陽なのか豊洋なのか。
漢字で変換するとどれに当てはまるかがわからない。

ボクの全身から溢れるトモダチへのラブ!見せてあげるよ!(セリフ)

BWのフキヨセシティでのNとの戦闘の途中に表示されるセリフ。
妙に印象に残る。(アネデパミ)

ボクはチャンピオンを超える(セリフ)

BWのPVやパッケージで写っているNの一枚絵のシーンのセリフ。
これも印象に残るのでよくネタにされる。(アネデパミ)

僕はついていけるだろうか 準伝のいない世界のスピードに(ネタ)

フラゲでXYに準伝説が存在しないことが判明したことで生まれたカメテテのAA。
元ネタはBLEACHの「僕はついていけるだろうか 君のいない世界のスピードに」というオサレポエム。(アネデパミ)

ポケ書(サイト)

有名なポケモンのファンサイト。
非常に多芸な管理人で自作のイラストや漫画、ドット素材、ブラウザゲーや研究論文等が公開されている。
但しちょっと内容が子供向けと言えないところがある為注意。(アネデパミ)

ポケッチ(道具)

シンオウ地方のコトブキシティにあるポケッチカンパニーが開発したDPの便利アイテム。
正直、ルーレットやコイントス、ドットアート、画面を切り替えるだけで消えるメモ用紙と何に使うんだ?という無駄な機能が目白押しだが通信機能に特化し過ぎて通信機能を使わない人には全くの無用の長物のC-ギアよりは良い。(アネデパミ)

ポケットモンスター(アニメ・テレビ番組)

アニメ「ポケットモンスター」の最初のシリーズ。通称無印シリーズ。1997〜2002年にかけて放送された。全275話。
ポケモンマスターを目指す少年サトシとその仲間であるタケシとカスミの旅が描かれている。
ポケモンが一番ノリに乗っていた頃のシリーズで最高視聴率は18.8%を記録した。
1997年12月16日の放送で発生したポケモンショック事件によって一時放送休止という事態に陥るも視聴者の声によって放送が再開されたという経緯を持つ。
シリーズは大きく分けるとカントー編、オレンジ諸島編、ジョウト編。
ちなみに放送の開始はゲーム版が発売された約一年後。新規ソフトのアニメ化が一年も経ってから行われるのはかなり異例である。(アネデパミ)

ポケットモンスター 赤緑(ゲーム)

1996年2月27日に発売されたゲームボーイ用ソフト。
ポケットモンスターシリーズの第一作となる。
発売当初はあまり売れ行きが良くなかったが小学生の口コミで徐々にブームに火がつき最終的に世界で一番売れたRPGとなった。
ポケモンを捕まえて育てバトルする、ジムバッジを集めてポケモンマスターになる、図鑑を完成させるという基本的なシステムや2ver同時発売といった商法は当時から既に完成されており後なゲームに様々な影響を与えた。

一方バグが多さや対戦のバランスが悪さが現在でも度々ネタにされる。(アネデパミ)

ポケットモンスター 青(ゲーム)

赤緑のヒットを受けて製作されたパッケージポケモンとしてカメックスがあしらわれた第3のバージョン。
基本的なところは同じだがポケモンのグラフィックが一新され赤緑で複数入手がしづらかったポケモンが野性で出現するようになっていたりと細かなところに変更が見られる。
しかし変更されたポケモンのグラフィックが一部非常に気持ち悪く中でもゴルバットの気持ち悪さはちょっとした伝説となっている。(アネデパミ)

ポケットモンスター アドバンスジェネレーション(アニメ・テレビ番組)

2002年〜2006年にかけて放送されたホウエン地方が舞台のポケットモンスター無印シリーズの後続番組。
カスミが降板し新たにポケモンコーディネーターを目指す少女ハルカとその弟マサトが旅に同行する。
劇中でCG等が使われるようになったのはこのシリーズから。
無印シリーズに比べゲームに忠実になりゲームに存在しない町や四つ以上技を覚えているポケモンが出てくる等と言うことはあまり無くなった。
シリーズはホウエン編とカントー地方が舞台のバトルフロンティア編がありバトルフロンティア編ではサトシがバトルフロンティアを制覇するというゲーム的にはポケモンマスターになるより凄い事を成し遂げている。(アネデパミ)

ポケットモンスター(穴久保版) (漫画)

汚いピッピことギエピーで有名な漫画。ポケモン漫画の中で最も息の長い作品でありコロコロコミックの中でスーパーマリオくんの次に長期連載の作品でもある。
他のポケモン漫画とは別世界に位置しておりとにかく無茶苦茶な展開が持ち味。キャラ崩壊は当たり前。
ちなみに作者は50を過ぎている。(アネデパミ)

ポケットモンスターアルタイル・シリウス(ゲーム)

某巨大掲示板住民によって作られたエメラルドをベースにしたポケモンの同人ゲーム。
隕石の衝突によって生態系が大きく変化したホウエン地方を舞台に物語が繰り広げられる。
尚、プレイするにはエメラルドのROMイメージが必要だがネットに公開されているものをダウンロードするのは違法行為である。(アネデパミ)

ポケットモンスター エメラルド(ゲーム)

ポケットモンスター ルビー・サファイアのマイナーチェンジ版。
伝説のポケモン、レックウザを軸にした新しいストーリーが展開される。
バトルフロンティアが初登場し多くの廃人を輩出した。(アネデパミ)

ポケットモンスター 金銀(ゲーム)

1999年11月21日に発売されたGBCソフト。
ジョウト地方を舞台に新たな冒険が繰り広げられるポケモンシリーズの第二弾。
クリア後にカントー地方に行ける、登場ポケモンは全251匹、内蔵時計搭載で現実の時間と連動するなど当時のGBCソフトとしては破格のボリュームを誇る。
非常に難産だった作品でもあり何度も発売延期を繰り返した。
当時の公告に載っていた開発中のゲーム画面やニンテンドースペースワールドで遊べたβ版が度々話題になる。(アネデパミ)

また、内臓電池が切れるとデータが消えてしまうバグが存在する。(ジミー追記)

ポケットモンスター クリスタルバージョン(ゲーム)

金銀のマイナーチェンジ版。
三犬の一匹スイクンがパッケージポケモンとしてフィーチャーされ初めて伝説のポケモンがストーリーに関わる。
また女主人公が選べる、ポケモンのグラフィックがアニメーションする等もクリスタルが初出。
モバイルシステムGBに対応していた数少ないソフトでもあった。(アネデパミ)

ポケットモンスター ダイヤモンドパール(ゲーム)

2006年9月28日発売のニンテンドーDSソフト。
北の地方、シンオウが舞台。
Wi-Fiコネクションに対応しておりともだちコードを交換すれば遠く離れた場所に住む人とも対戦や交換を楽しめる。
GTSでは世界中の人とポケモンの交換を行う事が可能。ポケモンのネット通信元年的な作品。

シンオウ地方は全体的に異質な雰囲気に満ちたところで森の洋館やヨスガシティの教会など今までと違った印象を受ける場所が多い。
新ポケモンのテーマは進化。全くの新ポケモンより今までのポケモンの進化形や進化前が多くを占める。

しかしバトルが非常にもっさりしていて今遊ぶとちょっとキツいところがある。(アネデパミ)

ポケットモンスター ダイヤモンド&パール(アニメ・テレビ番組)

2006〜2010年にかけて放送されたアドバンスジェネレーションの後続番組。
今度はシンオウを舞台にサトシの旅が描かれる。
ハルカ、マサトが降板し新たにヒカリが加わった。
シリーズでも屈指のドラマ性を誇る作品で随所に伏線を巡らすなどシナリオの完成度が高い。
バトル描写も優れていてポケモンリーグでのサトシVSシンジは歴代のバトル回でも最高傑作と称される。
ギャグ回は徹底的にぶっ飛んでおりサトシ達がメイドのコスプレをしてメイド喫茶で働く、ロケットに乗って宇宙へ行きレックウザに攻撃されて地球に墜落するなどかなりカオス。
また歴代で唯一ゲーム中の登場人物が全て登場した作品である。

本編はこんなに評判良いのに劇場版は…(アネデパミ)

ポケットモンスター ハートゴールドソウルシルバー(ゲーム)

2009年に金銀発売10周年を記念してニンテンドーDSで発売されたリメイク版。
連れ歩きやポケスロンといった新要素、当時としては優れた育成環境、クリスタルのイベントが補完、オリジナル版のBGMに変更できるアイテムがある等、新規プレイヤーもリアルタイムで遊んでいた人も納得のかなり豪華なリメイクになっており理想的なリメイク等と評される。(アネデパミ)

ポケットモンスター ピカチュウ(ゲーム)

開発が難航していた金銀のお詫び(という説もある)として発売された赤緑の第四のバージョン。
アニメ版のポケモンを再現したストーリーとなっていて最初に貰うポケモンがピカチュウ一択。ピカチュウが連れ歩けその鳴き声が大谷育江ボイス、ロケット団のムサシコジロウのようなキャラが登場する等がある。
ゲームの難易度はポケモンの中ではかなり高い部類でナツメの使用ポケモンは全てLv50、赤緑ではショボい技しか使えなかった四天王がガチ構成になっていたりする。そもそもパートナーのピカチュウは普通のピカチュウなので単なる縛りプレイである。(アネデパミ)

ポケットモンスター ファイアレッドリーフグリーン(ゲーム)

2004年に発売されたGBA用ソフト。赤緑のリメイクである。
正直言って今プレイするとかなり微妙な出来でカントーのポケモンを出す為だけに急いで作った感がする。
新たに追加されたナナシマ地方もやたらと意味深な地名があるだけではジョウトのポケモンが少し登場するくらいのマップである。
FRLG限定の伝説は全てHGSSで登場しカントーのマップもHGSSで擬似的にリメイクされているので今新たにプレイする意義は薄いだろう。(アネデパミ)

ポケットモンスター プラチナ(ゲーム)

ダイヤモンドパールのマイナーチェンジ版。
オリジンフォルムのギラティナがパッケージポケモン。
新たに国際警察ハンサムとギンガ団の研究者プルートが登場する。

バトルレコーダーが初登場し気軽にバトルの映像が楽しめるようになった。
またGTSにランキングやボックスフォトなど交換以外の機能が追加されている。
エメラルドとはまた別なバトルフロンティアが登場。ネジキの鬼畜さは有名。(アネデパミ)

ポケットモンスター ブラックホワイト(ゲーム)

2010年9月13日に発売されたニンテンドーDSソフト。1つのハードで世代交代が行われたのはこの作品のみである。
舞台はアメリカのマンハッタン島がモチーフのイッシュ地方。「ポケモン新次元ヘ」がキャッチコピーでクリア前まで一切旧ポケモンが登場しない。
かなりストーリー重視で歴代で唯一ポケモンリーグ殿堂入りがシナリオの終着点にならない。
ポケモンより人間が重視とも椰瑜されやたらと人間キャラがでしゃばるのも特徴の1つである。
シナリオや新ポケモンのデザインはかなり賛否両論だが初めてインターネット対戦がソフト自体に搭載された作品でポケモン対戦を一般に浸透させた点は評価されている。(アネデパミ)

ポケットモンスター ブラック2ホワイト2

BWのマイナーチェンジ…というよりも続編。初めてナンバリングが付いた作品。
BWから二年後の世界が描かれておりBWの後にプレイするとより楽しめる。BWからの引き継ぎ要素も存在。
全く別なストーリー、過去作の伝説が総登場、神施設ジョインアベニュー、育成環境の改善とMCでは片付かない様々追加要素がある。(アネデパミ)

ポケットモンスター ベストウィッシュ(アニメ・テレビ番組)

2010年〜2013年にかけて放送されたダイヤモンド&パールの後続シリーズ。
サトシとピカチュウ、ロケット団以外のキャラクターが全て一新されタケシやソーナンスなど長いことレギュラーだったキャラクターが降板した。
新たに仲間に加わるのはデントとアイリス。

はっきり言ってかなり非難の多いシリーズである。
特に最初のシリーズはサトシの頭がリセットされ、タケシが降板、ロケット団のキャラが改悪され、ジムリーダーのキャラまで改悪され、バトルは使い回しのシーンが多く気合いで何とかする展開が多い、いつまでも進化しないポケモン達、イッシュ勢しか出てこない為同じポケモンが何度も出てくる等挙げればきりがない。
シリーズ展開もかなり独特でベストウィッシュ無印→シーズン2→エピソードN→デコロラアドベンチャーとここまで番組のサブタイトルがコロコロ変わるのは異例である。

ポケットモンスター ルビーサファイア(ゲーム)

2002年11月4日に発売されたGBA用ソフト。
カントー、ジョウトとは遠く離れた地方ホウエンが舞台。
ハードの物理的制約から過去作との互換が切られており実質仕切り直しとなった作品。
その為RSだけではカントー、ジョウトのポケモンがほとんど手に入らなかった。
現在の三値のシステムはここで完全した。(アネデパミ)

ポケットモンスターSPECIAL(漫画)

シナリオ日下秀憲漫画山本サトシ(10巻までは真斗)の漫画。略称は「ポケスペ」
穴久保版ポケットモンスターと同じく赤緑の時代から現在まで続く数少ないポケモン漫画である。
ポケモンバトルはトレーナーに対しても攻撃してもよく作中何度も登場人物が重傷を負ったり死んだりする壮絶なお話である。
初期の頃はジムリーダーがロケット団の幹部だったり悪の組織のボス(サカキではない)だったりとトンデモな展開が多々あった。(アネデパミ)

ポケットモンスターReBURST(漫画)

少年サンデー初のポケモン漫画。通称嘔吐。ポケモンと人が合体して戦うというポケモンでやる意味が分からない作品である。
ポケモンの漫画なのにとにかくポケモンが登場しないことが最大の特徴。
不人気なのに何故か1年以上連載が続いた。
ヒロインが可愛いことが唯一の評価点などと言われる(笑)(アネデパミ)

ポケモーンスマーッシュ!(ポーズ)

毎回ポケスマ放送時に最後にポケモンエンタープライズで全員揃ってしていたポーズ。ルカリオ部長もしていた。ポケパルレでルカリオが撫でられる時に胸のトゲに手を当てるポーズはこのポーズから来ているという説もある。(にゃんこ)

ポケモナー(その他)

ポケモンの人間キャラではなくポケモンという生物に対して色々目覚めてしまった人に対して使われる言葉。
ケモナーのもじり。(アネデパミ)

ポケモン勝負は芸術足りえるでしょうか(セリフ)

カロス地方の四天王ズミさんのセリフ。
ここで「いいえ」と全否定すると「この痴れ者が!」と癇癪を起こす。
なら聞くなよ…(アネデパミ)

ポケモンスマッシュ!(番組)

2006年ごろから8年間続いたポケモン専門番組。だが、2008年くらいまではポケモンサンデーとして放送していた。ちなみに筆者はポケモンサンデー時代は赤ちゃんだったので見ていない。2011年から見始めた。実はXYがポケモン初体験である。ちなみに筆者は現在小4である。(にゃんこ)

正確にはポケサンが始まったのは2004年からでありポケスマになったのは2010年からである。ちなみに筆者は2007年から見始め、ポケモン初体験はDPからである。あれから8年筆者は小6になってしまった。(ジミー追記)

ポケモンセンター(地名・施設)

作中で登場するポケモンの体力を回復する施設。赤い外装が目印。
5世代よりフレンドリィショップも兼ねるようになった。
他にも通信プレイ、Wi−fi対戦などにも利用する。

関連用語 ポケモンセンター(現実)

作中に登場するポケモンセンターを模した施設。
回復するような施設ではない。ファンショップである。
ポケモンのグッズやカードを販売したり、イベント、ポケモン配信を行ったりする。
作中のように全国どこでもある訳ではなく、基本主要都市にある。
赤い外装をしている訳ではなく、結構駅ビルに多い。あと近くを通るとかなりうるさい。(不零矢)

ポケモンでやってはならぬこと三箇条(その他)

特別な理由のないデータの全消去
コイキングをマスターボールでゲットする
ミロカロスに「ぶさいく」と名づける

この3つのこと。

ポケモントローゼ(ゲーム)

2005年10月20日に発売されたDSソフトで価格は3800円。
ポケモンも豊富で、今で言う、「ぷよぷよ」のようなゲーム。
ポケモン不思議のダンジョン青の救助隊のソフトとすれちがい通信が可能。(aaa)

ちなみに伝説・幻のポケモンはDS紐付けのすれ違いカードのポケモンが偶然伝説・幻だったという天文学確率でしか入手手段が無くコンプリートは事実上不可能である。(アネデパミ追記)

ポケモンの世界へようこそ!(音楽)

金銀とHGSSの30ばんどうろから33ばんどうろまでのところで流れている曲。どうろの曲で歌詞名があるのはここのみである。(ジミー)

ポケルス(ゲームシステム)

戦闘後に3/65536ほどの確率で感染する。
手持ちに入れておくと、1/3の確率で感染する。
ポケルスにかかると努力値が二倍になる。
4日ほど経つと、感染はしなくなるが、努力値が二倍になる効果は消えていない。
第四世代から顔のマーク、それまでは黒い点だった。
第一世代にはなかった。(サトコロ?)

没ポケモン(その他)

任天堂スペースワールド97で遊べた金銀体験版や昔のゲームフリーク公式サイトで公開されていた原画、流出した初代ポケモンの開発資料などに写っていた結局ゲームに採用されることのなかったポケモン。
ナゲキ、ダゲキやプロトーガはこの没ポケモンから生まれたポケモンである。(アネデパミ)

ホノオグマ(ポケモン)

任天堂スペースワールド97で遊べた金銀体験版に登場した御三家の一匹。
炎タイプ版ライチュウという感じの見た目でヒノアラシには全く面影が残っていない。
「ほのお」というそのまんまな技を使う。(アネデパミ)

ポリ乙(略称)

ポリゴンZの事。Zが乙の文字に似ているため。
名前を言うだけでお疲れ様と感謝の言葉を言えるなんて素敵だね。(アネデパミ)

ポリゴンショック(事件)

またの名をポケモンショックという
ポリゴンショックとは1997年12月16日にテレビ東京および系列局にて放送されたポケットモンスターの視聴者が光過敏性発作などを起こした事件である
この事件のせいでしばらくの間ポケモンの放送は休止された
だがその後もポケモンの放送を続けてほしいという要望が大半を占めたため放送は再び開始された
ただし本来の38話「でんのうせんしポリゴン」は幻の回となり、今は「ピカチュウのもり」が38話目となっている
ポリゴン、ポリゴンの進化系は今のところ一度もアニメには登場しておらず、CMなどでしか見れなくなってしまった(不零矢)

ポケモンショックの方が言い方は有名である。
なお、その回の問題があった所を静止画で見れるページがある。(ジミー追記)


獲得研究値

S級記事

  • アネデパミ
  • アネデパミ
  • アネデパミ

A級記事

  • ののの
  • アネデパミ
  • エンシャントシャイニング

B級記事

  • シャイニング
  • メタルモード
  • 不零矢
  • エンシャントシャイニング
  • パワプロクンXY
  • サトコロ
  • 不零矢
  • 不零矢
  • パワプロクンXY
  • 赤ランプ
  • aaa
  • aaa
  • 零時
  • 零時
  • 零時
  • 零時
  • ジミー
  • ジミー
  • 零時
  • ジミー
  • にゃんこ
  • にゃんこ
  • ジミー
  • ジミー